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2013年11月12日

宮日に掲載されました。

昨日の宮崎日日新聞をご覧なられた方はもうご存知だと思いますニコニコ

先日、肉生産3人衆の話と美味しいお肉をいただく取材をしてきましたレストラン

その時の体感をコラムにしたものが掲載されていたんです拍手

すっごく美味しかったので一度食べてみてくださいハート

見てない方の為に簡単に紹介しますね!

清武町で地頭鶏を生産している 中村 秀和 さん
西都市で都萬牛の開発をしている 矢野 安正 さん(「ミート工房拓味」経営)

http://toman-gyu.com/company.html
川南町であじ豚を生産している 山道 義孝さん 
(レストラン・直売店「ゲシュマック」経営)

http://www.geschmack2002.com/

司会はMRTアナウンサーの川野 武文 さん

体感コラム 海汐 祐希

体感コラムの内容

安心・安全なお肉は当たり前。生産者がこだわって作った自慢のお肉には生産者の夢と希望が詰まっていました。

 「あじ豚」は、山道さん親子で築き上げたクリーンな豚肉です。透き通るピンク色で、臭みがなく、甘みがあるのが特徴。
自家製のしゃぶしゃぶタレは肉のうまみを十分に引き出し、あじ豚本来の味を楽しめます。ハムやソーセージなどの加工品も種類豊富で、かめばかむほど味に深みが出てきます。イチオシはポークジャーキーです。

 中村さん生産の「みやざき地頭鶏」は、ひなのころから完全無農薬の餌を与えて育てています。まさに健康そのもの。肉質も他の地鶏とは違い、弾力があり、肉の甘みが食欲をそそります。炭火焼きは柔らかく、歯応えもありジューシー。2年かけて作り上げた漬けダレはみその風味が鶏肉と合い、新たな地頭鶏の味を提案してくれています。

 矢野さんらが開発した「都萬牛」は、赤身の多い牛肉で黒毛和牛の常識を変えてくれます。日本一に輝いた宮崎牛ですが、サシの多いA5ランクのお肉は量が食べられません。その点、都萬牛の赤身は程よい脂と弾力があり、とても食べやすいです。塩だけで牛肉本来の味が堪能できます。加工品の中では牛肉チャーシューがお薦めです。

 おいしいお肉を作りたいという信念から生まれた3人衆の肉。その信念は、肉そのものの味が物語っていてくれているように感じました。幸せな時間を提供してくれた3人のお肉をぜひ、あなたの舌で体感してみてください。


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Posted by 海汐プロダクション at 23:06│Comments(0)お知らせ
 
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